One day coming

bosats の音楽ノート

かなり渋い音ばかり求めてしまうよ

〈ギター録りと音作りに関して〉

 

マイクプリアンプを通して録ったあと、CubaseAmpRack というアンプシミュレーターでアンプサウンドの色づけをします。

自分の趣味なんだか・・なんなんだか、VoxとFender でかなり渋く枯れたサウンドを求めてしまいます。Marshall系などのわりに激しいロックの歪みを模索したこともありますが、なにかしっくり来なくて戻って来てしまいます。。Fenderはなんというか落ちつきますね。癒しや・・・という感じになります。

 

そういえば、ボマスで来て下さるお客さんもおじさんが多いのですよ。そういう渋好みのせいもあるのでしょうか?

 

テレキャスターシンラインにたどり着いたのもそういう面が影響していそうです。ハムバッカーというピックアップなので、ウォームで太いサウンドも得られます。ギター自体の出音も大きめなので、アコギの気分でアンプ通さずに気軽に弾いたりもします🎸

 

ニューウェーブどころか、6〜70年代クラシックロックやソウルサウンドに趣味嗜好は近づいてるのじゃないかというお話でした。嗜好に共感してくださる方にもそうでないご新規の方にもとりあえず、〝歪んでようが何してようが落ちつく〟という感じを体感していただきたく・・まとまりなく今日はこの辺で!

 

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