読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

One day coming

- bosats のピアノラボ -

【地味な】どうやら溶連菌感染症が有力【煉獄】

最初に実家近くの病院で、診察を受けた非常勤の医師の見立てが正しかったようで、

 

・高熱

・喉の異常な赤さとヨーグルト状の物質が出ていること

 

これだけを見て溶連菌の疑いありとスッと診察、抗生物質と解熱剤、喉の薬が出ていました。(5日分)基本的に菌は二週間は抜けず、大してすることもないんです実は、というふうに明るく対応されてしまったのですが、その時はピンとこず。

 

「まあそうなのかな」くらいの感触。

その後5日で見事に平熱に戻り、寛解状態至ったため、何も飲まずに二日三日は過ごしていました。その頃から皮膚がむける溶連菌の特徴的な症状が出始める。

 

その後また強い高熱でガタガタ震えるような感じに逆もどり! 皮膚もどんどんひどくなる。→再審、前の非常勤の先生じゃなくておそらくレギュラーの先生に当たったら、

 

しょっぱい見立てと処方。喉も見ない。皮膚が剥けまくってると言っても、それも見ない。

 

話を聞いて、「前回何やった?」ってことをひたすら聞いて、ロキソニンを飲んでいたので熱もその時大したこともなかったこともわざわいしたのか、抗生物質もなしで

 

しょぼい総合感冒薬みたいのと、喉の薬のみ。「充分水分とってねー」みたいな。やかましいわ、とってるわ(笑)

 

 

そこから地獄が再燃しました。毎晩夜になると、高熱続き、熱で眠れない。薬があまりにもしょぼすぎるので、結局ロキソニンの方が24倍くらい効く(笑)

 

インフルは二度陰性の結果が出ています。

皮膚の剥け方が尋常ではない。指先ボロボロ、背中から脇腹から・・歩くと皮膚がハラハラ落ちる。おれは生物兵器かなんかかと思いました。

 

なんなんだよもういいベテランだぞあの医師。。

 

ロキソニンを先手先手で飲むことでインストラクター練や社長の講義にもなんとか出る。土曜のヘルプのセッション参加もなんとか出る。まさにロキソニンマシーンと化し満身創痍!

 

 

今日は地元ピアノ発表会のリハなのでまたしてもロキソニンマシーン

明日病院に行って最初の先生カムバック期待です。こちらから指名なんてできないシステムだから、同じ曜日じゃないので期待薄😡 菌だってアピールしまくらないと。

 

高熱でてるときのあの精神的な落ち具合はなんでしょう。必ず死を覚悟しますね。先週は4回くらい死ぬんじゃないか、もしくはこのくらい辛いなら死んでも本望みたいになります。

 

本当に、最初の先生見立ててくれてありがとうございます。あと菌ナメててすみません🙇

 

皆様もお気をつけください!

 

 

  

 

bosatstan.hatenablog.com

 

 

 

【スポンサーリンク】