bosats 音 note

ギターにハマって困って学んで

スライの自叙伝出てる!

スライらしさとはなんぞや?

 

以前、宇多丸さんのアトロクかな?・・

シルベスター・スタローン総選挙をやっていて。リスナーの人含めみんな〝スライ、スライ〟って呼んでたので。そうか・・向こうの習慣として、シルベスターって名前はそういうあだ名になりやすいのか💡. と思ったもんです。

 

スライ・ストーンは三歳上、 本名 Sylvester Stewart なので。 どっちかが先か?など

 

 世代的に近いので、でもウッドストック1969でしょ。もう売れてたから出られたわけだから、その場合ストーン先、スタ後。 スタローンはニューシネマ期に脇役で出てたのを、見たことがある。 でも70年代の映画だと思うので。

 調べたら、46年生まれ。ロッキーが1976年。『M★A★S★H』にも出てるのか!

スタローンも、別名義でスライ・スタローンを名乗ったと_φ(・_・

 

スライ  由来 って韻を踏んだ検索をしてりしても、関係性はいまいちわからず。

イタリア・シチリア系の名前で・・狡いって意味を引っ掛けて云々とか出てくるので

 スニーキー とかとニュアンスは似てるのかな?

音楽だと、スライ・ストーンの他、スライ・ダンバーという名ドラマー🥁もいますしね。

 

 さて、今回はブログに来てくださる。Sycoさんのブログを読んでて、

Runnin' away を取り上げた記事。詩の翻訳を読んでまして、この人歌詞のまんまの・・人生をある時期まで歩んでたんだなと。→ 何度も復帰と転落を繰り返してます。

歌詞も自分を茶化す内容のものが多いので。

 中学か高校・・名盤枠ですっごい安売りしてたのを買って、その90年代当時すでに

  ライナー読むと、「落語の与太郎モノみたいな人生だな・・」と思ったから、享年80歳でも長生きと言われるのも当然か。。同じくストーンするタイプで一番驚いたのは

  ウィリアム・バロウズ83歳まで生きてたことですね💦  この人はなんだ・・言い方難しいけど、そっちに・ Stoned に特化した生き方なので、なんつう丈夫さだよ。

 

  来たら読み倒しますわ📚 サンキュー🖐️

 

以下アフィリエイトです。(言わないとだめみたいなので)