ニューオリンズファンクの代表格
昔聴いて、もっと泥臭いイメージだったんですが全然違いました。
直近仲間内で演奏することになり。聴き直しました🎧 スライとかより正確でタイトな演奏。すごいな・・聴いてよかったと思いました🤔
スライは特殊でラフなのに魅力的な演奏なんです。なので有名にもなりウッドストックにも出た。
個人的には、ミーターズの方が先の時代を予見する演奏だと思います。レコーディングもいいし。コンプレッサーの使い方とか今も通用します。
wikiとは逆の解釈です。
これがファーストアルバム The Meters の代表曲 Cissy Strut
ニューオリンズものは長い歴史があるのでそこは省いて・・
その中でもこういう編成でわりと異色の存在な気もします。何故か
シャッフルあまりしてない!🥁 ドクター・ジョンだってもっとズッタズッタって後ろノリです。セカンドラインビートとかいうんだっけ。。
バン バン バンバン!てやつ ラテン音楽にも通じますね。
これがまさに↓
酔っ払ったビートっていうのか、ゆったりした中に色々なアドリブを入れる〝間〟がある楽しい感じですね🎹
ミーターズも間があるけど、あえない埋めない。 Earth wind and fire にも通ずる正確さと反復が特徴じゃないですかね。これもダンスミュージックに向いてる要素。
Earthは違う方面で豪華だから(アレンジ・シンセやオーケストレーション・コーラス)
なので、ミニマルなファンクの形態ですね🎸
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