【逆に】リンパが腫れて病院を変え【良かった。逆に!】

昨日は異常なまでの過眠、寝ても寝ても疲れが取れず

今朝起きたら、リンパが腫れて明らかに首が太くなっていました。左右非対称。熱も37.7度にぶり返し。

「これヤバイやつだな、悪性だったら本当に死ぬな😇」と思って、もう昨日の病院には行かん!駅の近くの大きい病院に行こうということになりました。

 

実際に行ってみると、システムも違うし、まず看護師さんが横柄じゃない❗️目が死んでてやたらと声だけでかいとかそういう人がいない❗️

 

ただし人の海と言っていいほど人が待っているので、とにかく待ち時間は長い。なっっがい!

しかしながら、丁寧。看護師さんから訊かれる事項が、前の病院の医師から訊かれる

レベルの事項。血中酸素濃度・血圧・血糖値・体温を一辺に計る。

 

実際お医者さんの診察に入ったら一旦の診断名はやはり〝不明熱〟すぐ検査をすることに。(採血・放射線・超音波・採尿)

超音波の待ち時間がまたなっがい。そこだけで50分くらい。

超音波検査をしている時、気持ちよくて5回くらい寝落ちしました😪

 

再度、診察して、リンパの腫れは肺やエコーの結果から見て悪性じゃなく、数値もそれほど悪くないので問題なしとなりました。

 

処方はカロナールがまた出て、うわっ効かねと思ったけれど、ちゃんと抗菌剤が夕食後に出たこと(前の病院でも抗菌剤は最初の医師から処方され効いた)と、

胃薬が錠剤だし、アレルギーの症状が出てるということでザイザルまで出る(なんとアレルギーは炎症などで、風邪などの菌の温床になるとのこと)。

 

診てもらった女医さんは、落語家のようなリズムで喋る人で話が面白かったです。

 

僕「主な症状は不明熱ですか?」

医「うん、不明熱とはいっても菌と戦った結果出ている熱だから、不明〜とまでは言えないんですけどね。グフフ篠原ともえではない)

こんな感じで飄々としていて、笑いのツボがどこにあるのかよくわからん人だけどしっかり診てもらえて

 

病院変えて良かったと思いました。。

 

パニック障害でかかってる病院も看護師さんとかみんな優しいので、あんなに実家近くがドイヒーな状況だなんて知りませんでした。内科にかかったこと自体なかったですし。

 

そっちの方も予約が入っていたので、時間を遅らせてもらって病院に行くと、なぜか医療事務の人、処置室の看護士さん、お医者さんの三方から一辺に呼ばれるという、分身しなきゃ対応できないハプニングがあって笑いましたとさ・・😎