最近のピアノ:近代ものもりだくさん

近代ものに取り組む

 

ドビュッシー子供の領分の第3曲、はN先生曰く「合ってるし、好きなのがわかる」とのこと。2週で合格。

そして、次バルトークソナチネ 一楽章。難しかった😔

譜面の見た目はそう難しく見えない。

左手飛ぶは、和音は微妙に変わるはで。大きく三部形式で真ん中のパートは

Allegro なんとBPM150!  早っやい。

 

・参考に↓  (この人のフォーム、椅子は高めに設定してピアノから相当

離れた位置に座っているため、右足をかなり伸ばしてペダルを踏んでいる)

www.youtube.com

 

で、一応合格をもらったので。そのまま二楽章をやろうと思います。

ドビュッシーはみんなとっかかりの方にやる有名な アラベスク 

をやっていいないので、やってみようかなと。

ピアノ作品としては初期の名作です。

 

よく聴くレコーディング作品

 

バルトークドビュッシー、このふたりの作曲家を得意としているピアニスト

ゾルタン・コチシュという人がいます。指揮者としても活躍。

僕は大学くらいからかな...から時々聴いています。

 

www.youtube.com

 

バルトークのものは紙ジャケなどで再販される名盤です。

 

 

バルトーク:ピアノ作品集

バルトーク:ピアノ作品集